小児科医が大変らしい。。ですが。
しかしよく考えてみると今まで不要不急ではない通院が安易に多かった!という事ではなかったのでしょうか?
お年寄リも日課のように色々な病院を梯子して通っていた方も多いですね。
60才以上ならお薬手帳携帯は当たり前に持っているでしょ?感が薬局などでは常識みたいに扱われることも変だなーと思うのです。
健康長寿とは必ずしも言えない?
コロナは不必要なものを考え直し、てそれぞれ個人の生活を見直す機会ともなったように思います。
歯医者など実はコンビニより多く、簡単には潰れない。流行っていなくても潰れずになんとかやっていけるように見えます。
小児科も患者が減ってやっていけないと言うニュースがありましたが、医師会に守られた個人医院の安定高額収入は以前から言われていた事。
ある種の既得権ビジネスで代々継承していく傾向でしたよね。
実はこんな状況になれば、必ずしも安泰な仕事でも無くなってきたのだろうと思います。
高級〇◯◯や高額〇〇カーなどにはお金が使いづらくなるかもしれませんが。
あるいは一説によるともう10〜20年以内にはAIによる正確な見立てが、セカンドオピニオンどころか対応の宜しくない医師を駆逐していくという予測も。
流れ作業で薬漬けで増やした患者を多くさばいていく。
そんなビジネスモデルも考え直さなければいけないところにきていると感じます。
やっとお役所もAI庁など設立して合理化を進めていくのでしょうか?
それによって当然、官の人数を減らすという諸刃の剣をふるってくれれば日本も捨てた物ではないでしょうけど。
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